カテゴリ:全国ネットワーク( 12 )


少年少女センター全国ネットワーク シンポジウムin京都に参加しました。

こんばんは、ブログ担当です。
ブログをなかなかまとめられなかったので更新できませんでしたが(今なおまとまってはいませんが)・・・、2月18日に少年少女センター全国ネットワークのシンポジウムが開催され、群馬からも2人が参加しました。
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シンポジウムでは、「子どもの育ちと少年団」~子どもと関わる仕事をする中で改めて感じる少年団活動の意味~

と題して、教員、保育士、児童相談所職員(臨床心理士)、児童館職員の現役職員や元職員の方々をパネリストとして招き、子どもと関わる仕事をしていく上で感じる楽しさ、やりがいや、直面する課題、困難などについての話を聞きました。

また、会場とのやり取りでは、少年団活動を説明する言葉をどう選んでいったらいいかといったやりとりもなされ、非常に有意義な4時間となりました。
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非常に印象に残ったのは、元保育士さんが「保育士として学ぶ法や指針の一節で、一番好きなところ」として話された、保育の目標を表す一文です。

“子どもが、現在を最もよく生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うことが保育の目標である。”
(保育所保育指針 第一章 総則 1保育の原理 (1)保育の目標)

最後の「保育の目標」を「少年団」などと置き換えても十分に通じる、素晴らしい言葉だと思いました。

各パネリストとも、子どもが好きで、仕事に熱い思いを持っていて、不合理に立ち向かう心と子どもを包む優しさがあふれる話をしていて、聞いていてとても心強く感じました。


また、大学時代を京都で過ごしたブログ担当は、シンポジウム翌日の19日に、京都市左京区の2つの少年団に遊びに行きました。
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まずは朝一番、9時から11時までようとく少年団へ。
前日に団の指導員とご飯食べたり、連絡を取っていたこともあり、今はあまり関わっていないけどかつてようとくに来ていた指導員たちも続々と集まり、20人以上の団会となりました。
卒団の式に向けた話し合いや、フリスビー、バレーボールなどの遊びを行いました。

その後、お昼をはさんで13時から15時までスパロウクラブの団会へ。
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キャッチボール、缶けり、Sケン、サッカー、ブーメラン・竹とんぼ飛ばし(前回の団会で製作)などを行いました。
初めて参加してきてくれた男の子もいて、「また参加したい」と言ってくれていたのは収穫ですね♪


どちらの少年団も、ブログ担当が学生時代に小学生や中学生だった子どもが現在の団の指導員として頑張っていて、なんだかすごく不思議な気持ちになりました。
そして、こちらが全く覚えていないのに顔を覚えていてくれたり、「○○(ブログ担当)が来るって聞いたし」と顔を出してくれる律義さにちょっとした感動を覚えたりしました(笑)

見下ろしていた子どもたちが、いつの間にか見上げるくらい大きくなってゴッツゴツの体になっていたのはさすがに驚きましたが(笑)

そんなこんなで少年団漬けの2日間、楽しく、また新しい学びもありつつ過ごすことができました。

また全国集会で、会えることを楽しみにしています♪

不明な言葉などを用語解説のページで解説していますので、御覧ください。

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by blog-gssc | 2017-02-25 16:44 | 全国ネットワーク

全国集会in焼津(静岡県)2日目

こんばんは、ブログ担当です。
11月19日・20日の2日間、「子どもの組織を育てる全国集会in焼津」に参加してきました。
2日目終了段階での参加者が200人ということで、近年でも大きい規模な全国集会となりました。

1日目の様子は全国集会in焼津 1日目の記事をご確認ください。
2日目の簡単な流れは以下の通りです。

・起床、朝食、お散歩
・分科会
1 「子どもと遊び」
2 「子どもとの関わりって?」
3 「青年のリアルと活動」
4 「キャンプ・学び合いと自治」
5 「おとなの役割」
・全体会


【起床、朝食、お散歩】
起きてご飯を食べた後、ホテルから徒歩1分の海岸に行きました。
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やっぱり、富士山はきれいです。
何人も全国集会の参加者が来ていて、各々お散歩したり写真を撮ったりしていました。
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写真は、ぐんま少年少女センターから参加している、「画になる未就学児A」
この直後、海岸に生えている植物にサンダルひっかけて脱げてたのは内緒(笑)


【分科会】
2日目のメインは分科会です。
いくつかのテーマに分かれて、各地の実践を紹介し合ったり、悩んでいることや聞いてみたいことを聞き合ったりします。
ブログ担当は、3 「青年のリアルと活動」に参加しました。
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まず、進行を担当する世話人さんから、
1 今回のテーマについて、何かの答えを導き出すようなものではないこと
2 最初は簡単な自己紹介のあと、各地が用意したレポートを読む中で感じた意見を交換していくこと
3 お昼をはさんで午後になったら、また別のテーマで意見交換をしていくこと
が提案され、その流れで行くことになりました。
ぐんま少年少女センターからもレポートが出され、発表を行いましたが、各地のレポートからは、
・学生生活や仕事と、センター活動・少年団活動の両立の難しさ
・運営側の立場として、そういった両立が難しいことも理解しつつ、活動に参加してほしいという思いとのジレンマ
・仕事における子どもとの関わりと、活動における子どもとの関わりの違い(ギャップ)が苦しい
・「時間がない」という言葉を使わざるを得ない学生・青年と、「それほどでもないだろ」と思ってしまう親やベテラン勢の意識のずれ

といった話が出されました。
また、お昼ご飯をはさんで午後は、自分の行っている活動と、社会・世間にずれを感じた瞬間や、仕事・学業と活動を両立させたことで見えた少年団活動・センター活動の魅力について話し合いました。
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ある保育士さんは(分科会に保育士さんとそれを目指す人、資格だけは持っている人あわせて5人以上いました)、「子どもたちの自主性を重んじたり、それぞれの成長のペースの合わせようという意識を少年団活動では持っているが、いざ仕事にそれを活かそうとしたときに、30人からなる子どもたちを一度に動かさなければならない、一気に見なければならないことによって、どうしても「管理」という形が大なり小なり発生してしまう」「また、その管理に慣れていってしまうことで、活動中にその色が出てしまうことがあり、自分でいやだなと感じることがある」といった話をしていました。
また、現在の日本が、提供されるものを消費したり鵜呑みにしていけばいいという、まるで「自分で考えること」を否定するような価値観にあふれていて、「自分の頭で価値判断をする」「きちんと意見する」子どもが活きにくい形になっているような気がするといった話が出る中で、少年団活動の中で「自ら考え、行動する力を育てる」という方針が、世間の考えに逆行している(子どもを逆風にさらすことになる)ような感覚になるといった話も出ました。

親・指導員・学生・社会人・事務局・保育士・今は関われていない人・もうすぐ就職する人・・・
それぞれが「一つだけではない」立場の中で、自らの思いを話し、また、自分とは異なる立場や似た立場にいる人の話を聞くことで、新しい発見があったり、自分の活動に自信を持てたりできる会でした。


【全体会】
最後の全体会では、各分科会の報告と、前日の講座の報告があり、また次回開催地の大阪から挨拶があったりしました。
来年は大阪開催です!
大阪はみんな楽しい人ばっかりだし、締めるところと抜くところのバランスがすごくいいので、いい全国集会になると期待しています。
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最後に、もう一枚富士山。
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不明な言葉などを用語解説のページで解説していますので、御覧ください。

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by blog-gssc | 2016-11-20 23:22 | 全国ネットワーク

全国集会in焼津(静岡県)1日目

11月19日・20日の2日間、「子どもの組織を育てる全国集会in焼津」に参加してきました。
2日目終了段階での参加者が200人ということで、近年でも大きい規模な全国集会となりました。
ぐんま少年少女センターからも学生1人を含む7人が参加し、学習や交流を行いました。

1日目の簡単な流れは以下の通りです。

・始まり(全体会)
・基調報告
・企画 「激突! 親の言い分対青年の言い分」
・講座
A「今こそ伝えたい平和の思い」
B「どの子も大切にする“学校と地域”~子どもにかける思い」
C「少年少女センターの歴史と子ども組織」
D「うばわないで! 子ども時代~第五福竜丸のまちで語り合い・考える」
・夕食会&交流会

以下、ざっくりと書いていきますが、その前に、「全国集会」「少年団」「指導員」など、普段聞きなれないであろう言葉や、ブログに頻出する言葉などを用語解説のページで解説していますので、よろしければこちらもご確認ください。


【始まり(全体会)】
現地実行委員会委員長挨拶、全国ネットワーク代表挨拶のあと静岡センターの歩みを、映像・音楽・寸劇などを交えながら振り返っていきました。
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【基調報告】
基調・・・基となる調(しらべ)、「根底を流れるもの」「全体を通してのテーマ」といった意味合いでしょうか。
全国ネットワーク事務局長の神代さんから「子どもの権利を真ん中に 子どもの権利の花を咲かせましょう」と題した基調報告をもとに、少年少女センター全国ネットワークの歴史とこれまでの取り組みについてや、私たちが行っている活動が持つ意味合い、当たり前にやっていることがいかに社会において重要な意味を持つか、について話されました。
・子どもの権利条約について
・子どもの「居場所」について
・遊びと学びと働くこと(役割を持つこと)について
などを噛み砕いて説明・報告するのを、みな真剣に聞いていました。

【企画】
ここでは、『「少年団に参加する子ども」の親』と、「少年団の指導員」を一つの対立軸に置く中で、それぞれが普段言えない思いについて、数人のグループに分かれて話し合いました。
ただ、この集会にはその軸には収まらない「友人に誘われて子どもへの取り組みや親の本音などを聞ける集まりだと聞いて来た」という方もいらっしゃったので、「少年団」や「指導員」といった、私たちが当たり前に使いながら、世間ではなじみの薄い言葉や世間での使われ方とは意味合いが異なる言葉を解説しながら、どちらの極にも属さないフラットな目線で見た意見を聞きました。
その中には、はっとさせられる意見もたくさんありました。
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【講座】
ブログ担当が参加したのは、D「うばわないで! 子ども時代~第五福竜丸のまちで語り合い・考える」でした。
講師は、焼津市出身で子ども白書編集委員会事務局長・小田原短期大学講師の斎藤史夫さんと、獨協大学4年生で朗読グループ“種まきうさぎ”の長島楓さん。
斉藤さんは、どちらかというと進行や補足をメインにされて、主な内容は長島さんがお話ししてくれました。
長島さん自身が福島県出身ということもあり、震災の状況や、その後のボランティア活動の中で、子どもたちが心に抱えてしまったものなどにたくさん触れています。
一方で、それらの情報が他の地域ではほとんど知られていないことから、そういった情報を発信していくべきだということで、様々な取り組みをされています。
今回も、子どもたちについてのとてもリアルなお話をしていただきました。
・どこかで遊ぶのも、何かを食べるのも、「線量」「被ばく」を気にしなくてはならない生活というのは、容易に想像することもできないくらい、現実離れしたことのように感じますが、それが福島では「当然」のことであり、それによる制限や制約がまだ多いこと
・「自然と触れ合う」というごく当たり前の行動が、当たり前にはしがたいという状況があることや、近所の方からおすそ分けでいただいた野菜や果物を簡単に口にはできず、受け取っても断っても関係がうまくいかないことにストレスを感じてしまうことなど、「地震の被災者」である以上の、困難を抱えているということ
・子どもの被ばくに過敏に反応する親、無関心すぎる親、同じ「被災地に住む子どもの親」でも、考え方の相違や軋轢が生まれてしまうこと
・「お受験」でも、「学校での仲の良さ」でもなく、「放射線に対する意識の違い」から、子ども同士を関わらせにくくなってしまう親の心境
・津波や原発の影響で校舎を失い、他の学校を間借りして授業を受ける学生の状況
・みんながいろいろな学校にバラバラに振り分けられるため、部活動もままならず、また仲の良かった友達とも疎遠になってしまう上に、行った先の学校でもその学校の子たちと関われない環境にあること(学校における生活空間が分断されていて、元いた生徒側からしても新しく来た子たちとどう関わっていいかわからない)
・心無い言葉をかけられたりすることが、依然として存在すること、「福島県出身です」と言いにくい空気があること(「え?震災大丈夫だった?」とほぼ聞かれるが、実際は大丈夫じゃないけどその話をするとひかれたりするので、「大丈夫」と答えるしかない→ストレス)
・総じて、一概に「これが問題です」とは言い切れない、あらゆる問題や困難が複雑に絡み合っていて、解決の糸口を見えなくしてしまっていること
・被災者自身が、様々な「タブー」を心の中に持っていることで、自分からも情報を発信しにくくなっているし、それが問題を見えにくくしているところもある(被災者が悪いということではなく、そうしてしまう・せざるを得ない空気がある)ということ
・そして、そんな中でも、みんな懸命にやっているということ

そういったお話を、ストレートに、しっかりとした言葉でしていただきました。

大学4年生にしてここまでの「伝える力」があるということに、うらやましさを感じる一方で、一体彼女はどれだけの経験をしてきているのだろうという思いもありました。
おそらく、通常の同世代の人たちが歩むよりもよほど濃い人生を幼少のころから歩まなければ到底得られないような、感受性と表現力を持った方でした。
そして、見ていてうらやましくなるくらい、福島という土地が好きなんだなぁという感じがしました。
地元を好きでいられる、地元に誇りを持てるというのはそれだけで、活動していく上でのとても大きな原動力になるものだと思います。
ブログ担当も、グンマ愛を表現してはばからない人間ですが、さらに見倣っていきたくなりました。
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【夕食・交流会】
乾杯の音頭をブログ担当(私)がとらせていただきました。
今回、会場使用の都合で、若い子たちだけで夕食交流会(大人は別室)となったのですが・・・・
いやはやすごい・・・
みんな楽しそうで・・・
ブログ担当など、何の印象にも残らなかったのではないでしょうか?
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唯一、ぐんま少年少女センターの紹介だけは、わずかな「ネタ」をみなさんに提供できたので良かったです。

「HP?」「いやいや、officialのほうです!」(内輪ネタ)

その後も夜遅くまで交流は続き・・・
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全国集会は2日目に続きます。

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by blog-gssc | 2016-11-19 23:59 | 全国ネットワーク

全国ネットワークとは

こんばんは、ブログ担当です。
今日は、書こう書こうと思ってずっと書けなかったことを書こうと思います。
カテゴリの項目にもなっている「全国ネットワーク」とは何かについてです。
私(ブログ管理人)自身、正確に「こう」というのを出すことは難しいのですが、ざっくり、やんわり噛み砕いた形で紹介したいと思います。



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by blog-gssc | 2015-12-06 22:56 | 全国ネットワーク

全国集会in福岡 2日目

こんばんは、ブログ担当です。
遅くなってしまいましたが、11月14日・15日に、「子どもの組織を育てる全国集会IN福岡」に行ってきました。その2日目の報告です。


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by blog-gssc | 2015-11-26 23:11 | 全国ネットワーク

全国集会in福岡 1日目

こんばんは、ブログ担当です。

11月14日・15日に、「子どもの組織を育てる全国集会IN福岡」に行ってきました。



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by blog-gssc | 2015-11-18 22:51 | 全国ネットワーク

全国集会まであと3週間を切りました

 こんばんは、ブログ担当です。
 全国集会まであと3週間を切りました。
 全国集会って何?
 という声もあると思います。


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by blog-gssc | 2015-10-25 21:40 | 全国ネットワーク

全国指導員合宿in東京

こんばんは、ブログ担当です☆
4月7日(土)〜4月8日(日)にかけて、東京にある国立オリンピック記念青少年総合センターにて、のべ100人ほどが参加し、全国指導員合宿を行いました!
ぐんま少年少女センターからは、新高校生1人を含む7人が参加しました♪



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by blog-gssc | 2012-04-08 21:41 | 全国ネットワーク

全国集会in京都

こんばんは、ブログ担当です☆
11月5日〜6日にかけて、「第41回 子どものあそびと仲間をそだてる全国集会in京都」がありました。

この集会は、子どもたちのことを思い、子どもたちとの関わりを真剣に考える全国の指導員と親ほか多くの人々が参加するイベントです。

1日目は現地企画・記念講演と講座で、「見る・聞く」がメインとなり、2日目は分科会で、「話す・聞く」がメインとなりました。
群馬からは、9人が参加し、それぞれ好きな講座や分科会に散りました。




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by blog-gssc | 2011-11-07 23:37 | 全国ネットワーク

全国集会in埼玉

どうも、ブログ担当です☆

11月20日〜21日にかけて、埼玉県で開かれた「第40回 子どものあそびと仲間を育てる全国集会」に行ってきました。
福岡、京都、大阪、愛知、静岡、神奈川、東京などから150人以上の参加があり、大学時代を京都で過ごした僕としては懐かしい出会いもたくさんありました♪




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by blog-gssc | 2010-11-22 19:25 | 全国ネットワーク
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子どもと遊び、子どもと育つ、ぐんま少年少女センターの活動を紹介します。ぐんま少年少女センターは、子どもたちの自主的な活動を支えることを目的とし、 夏のキャンプやあおぞら学校などの行事を企画・運営している団体です。「あそび」「歌」「仕事」を通じ、子どもたちに「自分で考え話し合う事、協力し合いみんなで楽しむこと」の大切さを伝えていきたいと考えています。群馬少年少女センターと記載することもあります。


by ぐんま少年少女センター
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